Custom Search

フロントアライメント変化の計算

標準データを入力してください。

キャスター角       °(度)    ′(分) =  °

トレール          mm    ホイールベース    mm

フロントタイヤ外径    mm    リヤタイヤ外径    mm

標準フロントフォーク突出し量     mm

標準フロントフォークオフセット量 ・・・   mm

変更部を修正入力してください

変更後のフロントタイヤ外径          mm

変更後のリヤタイヤ外径            mm

変更後のフロントフォーク突出し量      mm

変更後のフロントフォークオフセット量    mm

変更後のキャスター角 ・・・  °    変更後のトレール・・・  mm

変更後のホイールベース ・・・   mm

使い方のヒント

足周りの各パーツ、セッティングの変更時のアライメントの変化を計算します。 入力はすべて半角数字です。

はじめに標準データを入力し、フォークオフセット計算ボタンをクリックしてください。
標準フォークオフセットが表示され、標準データが変更入力欄にコピーされます。

キャスター角(度、分)
車両の標準データを入力してください。右側に分を度に換算し合計した結果を表示します。 小数入力も可能です。 その場合は左の「度」の項目のみ(例:24.5)入力してください。
トレール、ホイールベース
車両の標準データを入力してください。
フロント、リヤタイヤ外径
車両の標準データを入力してください。 通常、各タイヤメーカーのWebサイトやカタログに記載されています。 記載がない場合は標準空気圧で測定します。おおよそのタイヤの外径はこちらで計算できます。
標準フロントフォーク突出し量
測定値を入力するか、0を入力します。 ここでゼロを入力の場合は、変更後のフォーク突き出し量には変化量(突き出した量。 例: +15、-5など)を入力します。 フォーク全長を変更した場合は突出し量に換算して入力します。
フォークオフセット計算ボタン
標準フォークオフセットは他の標準データから計算します。 フロントアクスルシャフトがフロントフォーク中心線上にない場合(オフロード車のリーディングアクスルなど)は、そのオフセット量を計算値から引いた値が実際のフォークオフセットになります。 この計算で出る数値は他のデータからの計算値なので、実際の数値とは誤差があります。
変更後のフロントフォークオフセット量
ステアリングステム、ブリッジの変更などにより、フォークオフセットを変更した場合に入力します。
アライメント計算ボタン
このボタンで各部の変更を複合した結果を計算します。 必要な変更部だけを入力すれば複合計算できます。 4つすべてを変更入力する必要はありません。

この計算機は、ステアリングステムシャフトとフロントフォークが平行ではない車両には使用できません。

入力は半角数字です。 計算結果は概算値です。